照れるけど・・・ちょっとドッキリした言葉

番組の最後に装丁家の菊地信義氏が子供たちに言った言葉 

自分の中にある自分らしさを引き出す事・・・それが生きるという事


10月19日(水) NHK総合 23:15〜23:45
▽装丁って何?▽自分だけの表紙作り・テーマは生きる 出演 / 菊地信義
課外授業ようこそ先輩▽装丁家の菊地信義氏が、母校の神奈川県藤沢市立本町小学校で授業をする。装丁の第一人者である彼の仕事は、徹底的に作品を読み込んでその本質を表紙に表現すること。これまで彼は、1万冊もの装丁を手掛けてきた。授業では、その作業の一端を子供たちに経験してもらう。取り組む作品は谷川俊太郎氏の詩「生きる」。冒頭の7行を読んで、表紙をレイアウトする。菊地氏は詩への向き合い方を子供たちに熱く語り、自分にとっての「生きる」とは何かを1行の詩にまとめるよう求める。
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by tutino-oto | 2005-10-19 23:55 | ひとりごと | Trackback | Comments(0)
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